会社沿革
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2011
・サントリーホールディングス(株)の電気バスを住友三井オートサービス(株)より受注
・TOTOトークプロジェクトキャンペーンバイクのエンジン改造を担当
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2010
・下水処理施設の消化ガスによる小型バイオマスエンジン発電機(定格出力25kw)を開発・納入
・東京都市大学が開発した水素HVトラックの製作
・青森県七戸町と豊田通商株式会社による「道の駅しちのへ次世代自動車充電器整備事業」 の一環として電気バスを納入
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2009
・東京都市大学の水素燃料エンジンバス完成
・国土交通省から正式に改造車として承認され水素燃料エンジンバスとして日本初となる一般のナンバープレートを取得
・水素燃料エンジンバスのプレス発表及び走行テストを開始
・平成21年度環境省の「地域産官学連携環境先端技術普及モデル策定事業」において早稲田大学より依頼を受け、先進電動マイクロバス WEB-3(日野ポンチョベース)を開発
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2008
・日本通運株式会社向けCNGキャラバンを開発・納入開始
用途:ペリカン便仕様・現金輸送車仕様・冷凍庫仕様・CNG専用車
&バイフューエル車・「こうべバイオガス」(神戸市東灘下水処理場から発生する消化ガスを
精製してできるバイオガス)を使用して走行する大型CNGダンプトラックを開発・納入(合計4台)・CNG車の納入台数850台を達成
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2007
・武蔵工業大学(現:東京都市大学)と日野自動車株式会社の水素エンジンバスの共同研究に参加し、 水素バスの設計・制作を開始
・日本水素エネルギー産業会議(JHIF)と共同でプリウスのプラグインハイブリッド車を試作・展示(於:芝浦工業大学)
・独立行政法人土木研究所の依頼により、下水処理施設のバイオマスガスによる「消化ガスエンジン動力システムの開発」において ガス発電機用エンジンを製作
・V型10気筒エンジンのCNG改造に成功
・自治体向けコミュニティーバスの納入台数100台を達成(一般路線バスの納入台数を除く)
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2006
・四国の伊予鉄道株式会社へ中型CNGノンステップバスを納入開始
・沖縄を除く北海道・本州・四国・九州に販売及びメンテナンス網を確立
・コミュニティーバス用の小型EVバスの検討を開始
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2005
・アメリカ,チャート社と日本向けLNG大型車両の開発・LNGタンクの性能試験を開始
・海外向けCNG車両の改造を開始
2004
・弊社製大型CNGトラックの速度抑制装置(リミッター)が自動車メーカー純正装置以外で初めて国土交通省より認可される
・国土交通省の道路パトロールカーに弊社製CNGランドクルーザーが採用される(2009年3月末現在51台納入)
納入地域:北海道開発局および東北・関東・北陸・中部・近畿・中国・四国
・九州の各地方整備局・使用過程車のCNG改造に成功
・V型8気筒エンジンのCNG改造に成功
2003
・メルセデスベンツ/トランスポーター(輸入車)のCNG改造を開始
2001
・中型ノンステップ路線バスのCNG改造を開始
(ベース車両:三菱/エアロミディ&日野/レインボー)2000
・名古屋市のエコチャイルド事業へCNGマイクロバス(幼稚園バス)を納入(ベース車両:三菱/ローザー)
※エコチャイルド車両22台中21台納入(残り1台はハイブリッド車)・中型トラック2車種のCNG改造を開始(ベース車両:三菱/ファイター&日野/レンジャー)
・小型路線バスのCNG改造を開始(ベース車両:日野/リエッセ)
・木製バイオマスによる発電システム(NEDO事業)のガスエンジン製作を担当
・東京都東村山市に開発センターを設立
1998
・提携工場への技術研修を実施。提携工場でのCNG改造を開始する
・住友商事株式会社が販売総代理店となる。
・中型バスのCNG改造を開始(ベース車両:三菱/エアロミディ)
1997
・通商産業省工業技術院機械技術研究所(現:独立行政法人産業技術総合研究所)にて共同研究を
開始・第1号車を納入(ベース車両:三菱/キャンター2トン車)
1995
・低公害自動車の開発を目的として設立
・商用天然ガス自動車(2トントラック)の開発開始 ※ディーゼルエンジンからの転換は国内初










